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Green Leaf 未来を信じて seasonⅡ

約20年続いたワンちゃんレスキューのボランティア兵庫GREENLEAさん。新たにseasonⅡとして青葉さんより引継ぎ、 沢山の不幸なワンちゃんに幸せを与えていく活動をさせて頂きます。 一匹ずつ、一匹ずつ 悲しいお目々が嬉しいお目々になれますようにという青葉さんの想いに共感し、このような活動がこの世の中から無くなり、人と動物が共存できる豊かな世界に向かって…未来を信じて…活動していきます。

Category [グラッチェちゃん ] 記事一覧

お別れじゃないよね

グラッチェちゃん  あなたはきっとこの世がどんなところか ちょっとの間視察に来ただけなんだよねきっと感じたはずこの世はやさしい人たちがいっぱいいて病気を持って生まれてきた あなたを沢山 応援してくれた  すばらしい所とあの世に行ってしまたけど、青葉さんのもとに魂はずっといるよねだってあなたが今さっき、コホンと咳したの聞こえたよクシュン クシュンとくしゃみしたのも聞こえた小さな体のあなたは、青葉さん...

悲しいお知らせです

グラッチェちゃんが息を引き取りました。12月11日 午前10時半容態が急変していると病院からの電話、  私は間に合いませんでした。先生から連れてこられたグラッチェちゃんはまだ 体も冷たくなっていなく、眠っているようでした足が震え、手も力が入らず、なにを今書いたらいいのか、頭の中も整理できていませんがグラッチェちゃんは 生きようと 頑張りました。でも600グラムの小さな彼女の体は限界だったのでしょう...

生きて!グラッチェちゃん

12月9日 病院が9時に開くのを待って 緊急入院しました。昨日の夕方から酸素室に入っていても 少し前までと違って元気がなく、食欲もがくんと減りました。夕方 院長先生から電話あり、低血糖と脱水で弱ってしまっていたとのことその治療をしてもらい、今は酸素室の中で落ち着いているそうです。電話口の私の取り乱し方に先生もびっくりされたのか大丈夫 心配しないでグラッチェちゃんは 生きようとしてるんですよ弱気にな...

グラッチェちゃんを助けて

犬が捨てられていました。小さなヨークシャテリアの女の子体重643グラム両手のひらに乗るくらいの小さな体抱っこしたら、手に感じる心臓の鼓動がおかしいザアーザアー  ザアーザアー以前こんな感じで心配になり病院に連れて行った事ありました。少しいやな予感ひょっとして もしかして不安は的中しました。検査結果は動脈管開存症  初期ではなく中期の可能性大もしくは気管支肺動脈短絡どちらにしても  手術しないと数カ...

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Author:桜

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